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2009年08月13日 (木) | Edit |
食洗機の修理ですが、部品を取り寄せなくてはならないそうで、来週金曜日に直るそうです。
って、1週間も使えないじゃないの・・・でも、これは完全に壊れていないようなのでよかったです。
面倒なので処分してしまおうか、とも考えましたが、とってももったいないので、売るか寄付しようと思っています。

そして今日は、電気、水道、ガス、テレビの住所変更や契約終了の手続きに行って来ましたが、どこもお呑気で
「引っ越したら電話して」とかばかり。
引っ越しても電気がつかない!となったら大変なので、その点を確認したら
「大丈夫」とのこと。

どうもこちらが「今日からここに住みます」と言わない限り、前の住人に請求がいくようです。
・・・良いのか、これで?

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いよいよ旅もお終いに近づいてきました。
(左)ヘルシンキをたつ日は朝早い飛行機なので、出発日はホテルでの朝食は食べられません。この日が最後です。
私はこれをパンケーキ風に食べましたが、横にケチャップとマヨネーズが置いてあったので、現地の人は違う食べ方をするのかもしれません。どのホテルに行っても、ベリーのソースが置いてありました。
(右)朝食を食べるところはホテルの10階にあったので眺めが良かったです。

この日は特に予定もなく、街をブラブラとしました。

ヘルシンキ市観光局オフィシャルウェブサイトに、
市の中心部にはデザイン地区と呼ばれるエリアがあり、そこにはデザインディストリクトヘルシンキに加盟する170ものデザインに特化したショップ、アンティークショップ、ファッションブティック、ミュージアム、アートギャラリー、ショールーム、レストラン、ホテルなどが集中しています。
とあったので、デザイン地区、とやらに行って見ました。

ぶろぐ
ちょっと見にくいですが・・・オシャレめなお店が点在していました。

その後、休憩がてらデザイン博物館に行きました。

今回はアルを預けられたというのもあり、珍しく沢山の博物館と美術館に行きました。

子ども達はブラブラするだけで楽しくなかったようなので、ホテルに戻り子どもを置いて再びオットとホテルの周りを散歩しました。

ヘルシンキはストックホルムに比べると小さく、歩いてみて回れます。
子どもは大都会のストックホルムが好きなようでしたが、私はコンパクトで情緒のあるヘルシンキの方が好きでした。

最後の夕飯は、未だトナカイさんを食べていないので、「Ravintola Komos」というフィンランドレストランに行きました。

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フィンランド名物、ニシンのフライ

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そして見難いですが、これがトナカイさんのステーキ。ベリーソース。

お味は、最初は「牛肉のステーキと変わらない?」でも、ずっと噛んでいるとかすかにクセがあります。
甘めのソースでクセが上手く消えています。

私は北欧の方と似て(!)甘めの味が好きなので、このベリーソースは大好きでした。

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デザートにまたまたフィンランド風パンケーキを。パンケーキ好きなのです。

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(左)レストランの外観。街中の便利なところにあります。
(右)ホテルの近く、Stockmanデパートの近くの大通り。

翌日は、5時50分のFinnairバスに乗って空港に向かいました。

朝早いので、空港は空いているだろう、と思ったら大間違いで大混雑でした。
次のバスでもいいだろう、と思っていましたが、早い便に乗って正解でした。

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(左)ヘルシンキの空港内のお店は朝6時から開いています。ムーミンショップもあります。
(右)この飛行機に乗って現実の世界に戻りました・・・

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飛行機の中で出た朝食。ロールケーキみたいな物は玉子焼きでした。緑色の物はほうれん草。

帰りにスイス内でガソリンをチョコット入れました。
その時に小腹が空いたので、ポテトチップを買おうと思ったら・・・
一袋、4.75スイスフラン(約450円)もしてビックリ!小袋でガマンしました。

オットが「後ろの座席のフィンランド人がチューリッヒの空港に着く時にスイスの山が見えて、歓声を上げていた」と話してくれましたが、今頃スイスの物価の高さに怒りの声を上げているのではないか、と思ってしまいました。

まとめ
・北欧は思ったより物価は高くない。ホテルも今回は利便性を優先したので、珍しく4つ星を取りました。どのホテルも朝食、インターネット込みで150ユーロ以下/一泊・4人でした。フランスのホテルは朝食別、インターネット有料です。
・船の旅は思った以上に良かったです。でも移動手段がないので頑張って車で行って、車を乗せて船の旅をした方がもっと良いかも知れません。
・フィンランド語はアルファベットなのに英語とは全く接点がないようで、何が書いてあるのかさっぱり分からない。
・フランスが「美食の国」というのは違うと思う。

もっと早くに行っていれば良かった。

以 上

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2009年08月12日 (水) | Edit |
この頃Macがインターネットの接続が時々切れてしまうのでサポートセンターに電話したら、買ってから3ヶ月間無料で受けられるサポート期間が終了してしまったので、30日間で5250円の保証か3年保証の31500円のどちらかに入ってください、と言われ・・・この頃家電が次々と壊れ、修理屋さんから「5年保証に入っておけば良かったのに」と言われ悔しい思いをしたので、3年保証に入りました・・・。それにしても高いな?。

でも、Macは日本で買ってフランスで修理が必要になっても、近くの提携店に持っていけば直してくれるのでその店は非常に便利ですねぇ。保証も海外でもきくそうですし。

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タリンとヘルシンキは海を挟んで約80キロ離れています。

Superstar号はタリン⇔ヘルシンキを2時間で結んでいます。

夏の間はヘルシンキからタリンへ日帰り旅行される日本人の方が多いようで、ここでも朝と夕方の便に日本人乗務員が同乗します。

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(左)Superstar号
(右)船内。たった2時間なのでそれ程期待していませんでしたが、「これで旅行できてしまうのでは?」というくらいゴーカでありました。沢山のレストラン、スーパーマーケット免税店。キャビンもありましたが、2時間で部屋を取る人っているのかしら?
席は早いもの順です。私たちは一番に乗り込んだので座り心地&見晴らしの良い席を確保することが出来ました。

エストニアはIT大国だそうで、スカイプもエストニアで生まれたそうです。
ということで、船内は無線Lanが無料で使えました。
思い返せば、今回泊まったホテルでもタリンで泊まったホテルの無線Lanが一番安定して速度も速かったです。

海をボケ?ッと見て、ちょこっとウトウトするともうヘルシンキです。

ホテルはまたもや Sokos Hotel Vaakuua

そうそう、このホテルのシャンプー、リンス、ボディーローションは「ベリーテラピー」というメーカーでツルコケモモの種から作ったものです。とても香りがよく、ボディーローションに「anti-age」と書いてあったので思わす全部貰ってきてしまいました。引越し準備で、ホテルから失敬してきたシャンプー類を全て処分したばかりだったのですが・・・

このホテルは外国のホテルにしては珍しく、スリッパやら歯ブラシも用意されています。

ホテルに着いたらもう夕飯の時間だったので、今晩は「Ristorante Gastone」というイタリアンに行ってみました。

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(左)甘くないにんじんケーキのようなパン。バルサミコ酢とオリーブオイルが混ざった物をつけて食べるようです。
(右)イカとタコのカルパッチョ

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(左)お腹がすいていたので写真を撮る前に一口食べてしまいました。鳥肉のソテー。
(右)お魚のグリル。

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シーフードスパ

北欧のお料理はどれも味付け甘めです。
鳥肉のソテーのソースは北欧ではおなじみのベリーを使ったソースでした。
パスタもトマトソースが甘かったですが美味しかったですよ。
ここのパスタは手打ち麺だそうです。
鳥肉、お魚ともに炭火焼でした。

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翌日はヘルシンキをのんびりと観光します。
ホテルの部屋から見えたヘルシンキ大聖堂。


以下続く。
2009年08月11日 (火) | Edit |
Olde Hansaは予約をした方が良いです。

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ぶろぐ
観光案内所で貰った「タリン」という冊子によると、
オールドハンザは、ハンザ同盟時代の文化に基づき、正真正銘の思い出に残る、中世の裕福な商人たちがかつて楽しんだ食事を再現しています。
とのことです。

写真では明るく撮れていますが、中は薄暗く、照明はろうそくです。補助的に間接照明がちょっとある程度です。

英語メニューがありますが、なんのことやら???
ということで、豚肉、鳥肉、魚が入ったサラダを取ってみました。

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これは豚肉料理。
あっ、甘い。八角と砂糖たっぷり入れた煮ブタといった感じでしょうか。
付け合せは何かの穀物と、正体不明のもの(じゃがいも?)、それとお饅頭のような形をしたパイ?
それがパイ以外はどれもこれも甘いのです。これはちょっと失敗でした。

昔って砂糖が貴重じゃなかったのでしょうか?こんなに甘い味付けにしてしまうなんて贅沢料理?

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鳥肉料理は美味しかったです。
付け合せは豚肉と殆ど同じですが、味付けは甘くしてありませんでした。

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ニシン、鮭がたっぷり入ったサラダ。これもまぁまぁ。

鳥肉もサラダに入っていた魚もスモークされていました。
昔はスモークすることで生ものを保存していたのでしょうか。

このレストラン、良いね、と思ったのは、おいしければ「このレストラン美味しいわね」となるし、
不味いと「これが中世料理だから」と言い訳がききます。

暫くすると、昔の衣装を着た人がちょっと高い舞台に上がり、昔の楽器で当時の曲を演奏してくれました。

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面白かったのがトイレ。

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かなり暗かったのでフラッシュを焚いて撮りました。
トイレと手を洗うところも昔風になっていました。

ご飯を食べた後は、何故か・・・

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拷問博物館を見に行きました。
中世に拷問に使った物が展示されていました。

食後に見るものではありません・・・

未だ明るかったので、ぶらぶらしながらホテルに戻りました。

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(右)「ロシア?!」って感じの青い粉が振ってある真っ赤なバラの花束
(左)有名な扉(名前わすれました)

エストニアは1991年までUSSRに強制的に加入されていたので、ロシアの名残があります。

おみやげ物屋さんには

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マトリーショカが売られていて、ロシア料理屋さんの呼子さんはマトリーショカの被り物で勧誘していました。

私も買いましたよ。

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携帯ストラップ。

最初にタリンに来た時はそれ程見所がない、と思っていました。
「地球の歩き方」にも1日居れば十分、と書いてあったので1泊しかしませんでしたが、なかなか面白いところでした。

心残りは、タリンで唯一ロシアに占領されていた1939年から1991年の歴史に焦点をあてている博物館「占領博物館」を見に行けなかったことでしょうか。

翌日は再び移動日。

船は午後2時出港なので、新市街をちょこっと見て港に向かいました。

行き先は、

ブログ12
Superstar号に乗ってヘルシンキに戻ります。

旅も終盤です。
帰って来たくなかったよ?。

以下続く。

2009年08月10日 (月) | Edit |
日本も雨ばかりのようですが、こちらもこの夏は雨が多いです。

昨日はちょこっと晴れました。
でも、今朝は雷と雨。
雨が多いと来年の花粉の飛ぶ量が少ないそうなので、その点は良いのですが、やはり夏は晴れて欲しいです。

で、昨日、初めてアルマーニに氷をあげてみました。

ブログ1
喜んで舐めていました。

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タリンには朝の10時に着きました。

ホテルにとりあえず荷物を預けて、街を散策します。

日曜の朝、そして雨とあって街はかなり寂しい雰囲気です。
ストックホルムやヘルシンキから大して離れていないのに大きな差です。

旧市街が世界遺産に登録されているそうです。

ぶろぐ ブログ4
旧市庁舎広場。街の中心。             味のある建物。

世界遺産に登録されている、ということで期待していましたが感想は・・・住んでいる所とそう変わりはないかも。古い建物、広場を中心に街が広がっているところなどなど・・・

観光案内所に行くと、日本語のA4サイズの「タリン」という冊子が置いてあります。ホームページでも同じ物が見ることが出来ます。

お昼はどこにしようか、迷いロシア料理のお店に行ってみました。

旧市庁舎広場にある、「Troika」です。
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(左)メニューにはロシア語が。
(右)ワイルドマッシュルームスープ、サーモングリル、ビーフストロガノフ
   寒い冬に備えてか、どれもクリームたっぷりの濃厚なお味でした。
   ニンニクも良く食べるのか付け合せにニンニクの甘酢漬けがありました。

ここのレストランは結構人気のようで、Tripadvisorで2位になっていました。美味しかったです。

お昼を食べた後はホテルに戻り休憩。雨が酷く、風もあって長袖を2枚重ねても寒かったのです。
その上、何となくうら寂しい雰囲気で、今日はホテルでのんびりしていようか、という感じになってしまったのです。

ホテルは、タリンの情報があまりなく、どこかのホームページでお勧めされていた、Domina Inn Ilmarineにしました。

綺麗なホテルで旧市街には近かったのですが、新市街まで15分以上かかりその点が残念でした。
新市街にあり、旧市街のメインストリートに近い、Sokos Hotel Viruの方が良かったかも知れません。でも、また来る事はないと思いますが。

ホテルで一休みしていると、オットが一人で探検に出かけていきました。
暫くして帰ってくると、「新市街に結構お店があって、旧市街も他に見るところがある」と言うので、早速出かけます。

雨も上がり、晴れ間も見えてきました。

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ブログ12 ぶろぐ
右の写真は2007年(確か)に天皇陛下がタリンをご訪問された時にお泊りになったホテル、「Three Sisters

そしてロシア帝国時代に建てられた

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アクサンドル・ネフスキー聖堂

ここでは残念なことがありました。聖堂内にあるお店でタリンの本と絵葉書を買いました。
タリンの通過はEEK(クローン)です。ユーロも使えます。でも、一応船の中でクローンに少しだけ変えておきました。

お店ではクローンで買い物をしたのです。
おつりは二百数十クローンでした。
そうしたら、そのうちの大きいお札(100クローン札二枚と50、20クローン札)が全てどこか知らない国(多分ロシアのどこかの国)のお金だったのです。

教会のお店でのお買い物でこのようなごまかしにあってしまい、非常にショックでした。
神様が見てたら怒るよっ!お店の人に天罰を!

ぶろぐ

かなり見にくいですが、右がエストニアのお金。左がどこかの国のお金。記念なので取って置きます。

ぶらぶらしているうちに夕飯の時間になったので、珍しいレストラン「Restaurant Olde Hansa」で中世料理なるものに挑戦してきました。

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いらっしゃいませ?

以下続く。
2009年08月09日 (日) | Edit |
今日の午後は皆それぞれのんびりとしていたので、私もマックを自分のベッドに持ちこんでインターネットでもしようかと思っていたら、ベッドに横たわった途端、眠くなってしまい、1時間ほど寝てしまいました。

目が覚めたら、マックはなくなっており(下の子が使っていた)代わりにアルが寝ていました。
何時の間にッ!?

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朝ごはんはいつもの通りにしっかり頂きました。

船の時間は夕方5時45分出港ですので、荷物をホテルに預けて先ずは、ヴァーサ号博物館に行くことにしました。

ヴァーサ号博物館は、北方民族博物館の裏、ユールゴーデン島の入り口にあります。

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北方民族博物館                     ヴァーサ号

ビックリしたことに、ヴァーサ号博物館は人気のようで、行ってみたら長い行列が出来ていました。

20分ほど待って中に入りますといきなりヴァーサ号が。

地球の歩き方と博物館に売っている日本語の本によりますと、
現存する最古の完成船として有名な戦艦ヴァーサ号を展示する博物館。ヴァーサ号は、スウェーデンが強力な力を誇っていたグスタフ二世アドルフ王の治世に建造された。その後ドイツ30年宗教戦争に加わるため、1628年8月10日に王宮近くの埠頭から処女航海に出た。ところが突風に襲われ、まだストックホルム港内に居る間に(1300m進んだところで)あっけなく水深32mの改定に沈没してしまった。
300年後にヴァーサ号は、ほとんどそのままの姿で海底で発見され、引き揚げられた。
そうです。

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この潜水服で探索したそうです。       四角い箱のような物はおトイレ。船首にあり、海が荒                            れている時に使うのはかなり危険だったそうです。

ぶろぐ ブログ
(左)300年間も海底に沈んでいたのに、当時の木彫がそのまま残っています。海水の塩分が低かったので、こんなにきれいな状態で見つかったそうです。ヴァーサ号に乗っていた人たちの骸骨や衣類、船に積み込んだ物なども展示されています。
(右)船の断面図

その後、新市街に戻り惜しむように街をぶらつきました。
今回行った街はどこも見所が沢山あり、もっと時間をとってゆっくり見て周りたかったです。
ストックホルムの郊外やスウェーデンの他の街も行ってみたかったです。

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(左)この日の夕飯は船で時間も17時半からと早いので、お昼は食べませんでした。代わりに、スウェーデン版スターバックス、「エスプレッソ ハウス」でシナモンロールと飲み物を。
(右)この日に乗った船。Baltic Queen号

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(左)船の部屋これで4人部屋です。トイレとシャワーがついています。
(右)船の中。この船はとても新しくキレイでしたが、ヘルシンキ→ストックホルムで乗った船のように、吹き抜けなどはありませんでした。スーパー、免税店その他いくつかお店と沢山のレストラン、プールとサウナがありました。

ヘルシンキ→ストックホルムでのったセレナーデ号もそうでしたが、船内では携帯電話を使い続けることが出来ます。Baltic Queen号はテレビも見ることが出来ます。

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出港して少しすると、また小さい島々を通る美しい風景が広がります。

船の旅は初めてで、「どんな船に乗るのだろう」という楽しみはありましたが、こんなに美しい風景が見られるとは思いませんでした。何時間見ていても全く飽きません。

あ?、ここら辺の家っておいくらぐらいかしら??日本で家を買うより安い?など現実的なことも考えてしまいました。

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日が沈んでくると、海と空の色が本当に本当に綺麗でした。

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翌日着いた所はエストニアの首都、タリン。

船に乗って気づいたのが、乗っている人たちの顔が違っていたのです。
金髪なのですが、ヨーロッパ人の顔ではなく、ロシア人の顔の人が多かったです。
ロシア人の顔とは、スケートの浅田真央選手のコーチ、タラソワ(で合ってます?)コーチのお顔、といったら分かるでしょうか?とても興味深かったですねぇ。

次はタリンのことを書きます。

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