--年--月--日 (--) | Edit |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2009年08月21日 (金) | Edit |
昨日、郵便受けに保険会社からの郵便が入っていました。

「やった?、冷蔵庫の修理代が戻って来た?」と喜んで封を開けたら
「ナンダカの書類を送れ」と書いてある。はぁ?次は何を??

早速保険会社に電話。すると
「修理してもらった所が作成した、“完全に壊れました”という書類を送ってくれないと、保険金は支払いません」とのこと。何て面倒な。

丁度今朝、食洗機の修理に来てもらったので、その旨を話し、ちょちょっと何か書いてもらおうとしたら
「2回目の修理に来た時に書いたよ。もう私は書きません」とのこと。

でも、その2回目の書類、
「この紙を持って行けば、新しい冷蔵庫を買う時にちょっと割引してくれるよ」と言われたので持って行って、そのままお店の人が持ったままなんですけど。

と修理の人に話しましたら
「じゃぁ、お店に行って取り戻すか、理由を話して新しい書類を作ってもらえば」
と言われたので、今日お店に行って来まして、理由を話しましたら

「え?、それは私じゃなくて、今日修理に来た人が書くものなのよねぇ」とのこと。

またかい…

なので、今朝のやり取りを話した所、渋々保険会社から送られて来た手紙に、
「冷倉庫が壊れた書類を作れ」と書き足してどこかにファックスしてくれました。

昨日の保険会社の人の様子だと、どうも修理費というより、本体の値段を払ってくれそうかも、と勝手に良いように解釈したので、ダメもとで洗濯機も壊れた、という書類も作ってくれ、とお願いしておきました。

「郵便で届くから?」と電気屋さん言ってたけど、一体いつかな?。
気長に待つ事にします。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。