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2010年03月20日 (土) | Edit |
かな?り前にボストンに旅行に行った事が有ります

で、かの有名なMITにも行きました
スゴく前なので、どんなだったか忘れましたが、丁度私は靴擦れを起こしていたのでブックストアーの地下(だったかな)にある生協で絆創膏を買った事は覚えています

子ども達に
「チミ達がスッゴク勉強頑張って、めっちゃ成績が良かったら、借金してでも行かせてあげるよ」
なんつー事を言ったりしました

そしたら先日我が家の言いまつがえ王子が
「本当に沢山勉強したらさぁ、ホラあそこ FBI だっけ?違った、 PTA  に行かせてくれるの??」
とさ

そうだねぇ、PTAは毎年やりたがる人が居ないから簡単に入れてくれると思うけどぉー

そしたら今朝、MRIがテレビに映って
「これだよねぇ?あの学校の名前」だってさー
先ずは学校の名前を覚えないとねぇー

なんて人の事笑ってたら
ワタクシ

マライアキャリー のことを

キャライアマリー

なんて言っちゃったりして

まっ、二人とも風邪引いて朦朧としていたってことで…?
2010年03月19日 (金) | Edit |
日本から船便で雑誌を取り寄せています

最近届いたのはコレ

ブログ1
日本だと今何月号がお店に並んでいるのでしょう?

丁度「京都に行きたい病」に今かかっています
あぁ?、これ見たら益々行きたくなった?

この写真がとどめでした

ブログ2
桜!!!
こちらでも桜もどきが咲きますが、やっぱり桜といったら日本です

年末年始、桜の季節は日本に帰りたくなります
昔、学校の先生が「例えば国際結婚などをして海外に住む事が有っても、年を取ると必ず日本に帰りたくなる」と話してくれましたが、最近その言葉が分かって来ました(ってことはトシを取ったってことですねぇ…)

今頃は卒業式の季節でもありますね(もう終わったか?)

下の子は日本で幼稚園卒園、小学校入学をしたので、卒園式、入学式を経験出来ましたが
ムスメは一度もそういう式典関係に出た事が有りません
フランスにはこういうの、全くないし(めっちゃ良いのになぁ。なんでしないんだろう)
一度は出させてあげたいと思っています

話は変わり、最近の高校の修学旅行、海外に行く学校が多いですよね?
もったいないな?、と本当に思います
日本には良い所がたくさんたくさんあるのに

年末ムスメの同級生のお母さんからクリスマスカードを頂きました
同級生のお姉さんは私が行っていた高校に通っていらっしゃるのですが
修学旅行先がナント 花の都 パリ ですってっ!
私の時は、倉敷&京都 だったよ。ご立派になったねぇ、フツーの地方の公立高校なのに。と言うべきか
でも断然倉敷&京都の方が良いけどね

だって大人になっても海外旅行はしても国内旅行なんてそんなにしないもの
もったいないねぇ?
こんな事書いてたら倉敷にも行きたくなった!
2010年03月18日 (木) | Edit |
どもども
妄想の旅に出ていました…

下の子が10日ほど前に風邪を引き
風邪なら寝てれば治るでしょー、と思ったけどちっとも良くならず
お医者さんの所に連れて行く事にしましたら
グッドタイミングでその日の朝起きたら私に移っておりました

子どもは1週間以上も放っておいたのに
私は風邪を引いた当日にお医者さんに診てもらえて
悪かったわね、下の子よ

今は気温差が激しいので風邪を引いている人がたっくさん居るそうです

で、とっても疲れていたのでそれを理由にゴロゴロしていました

本を読んだり

ブログ4
コレ

?あらすじ?
毛沢東政権下、激動と混乱の中国。山東省の貧しい村に生まれた主人公は、11歳のときバレエの英才教育に選抜される。不安と期待を胸に主人公はひとり北京へ上京し、舞踏学院で厳しい訓練の日々を過ごす。芸術に精進することは、毛主席の運動を推進することでもあったのだ。やがて中国は改革開放へと大きく舵をとり、1979年、彼はバレエの研修でアメリカへ渡る。だが、「堕落している」と教えられて来た「西側」との衝撃的な出会いに、毛沢東を敬愛する主人公の心は激しく揺れる…。

前にも書いたのですが、ワタクシ移民の歴史にとても興味が有りまして。何故自分の国を捨てなければならなかったのか、などなど。で、この本を選んでみました。

私の近くにも似たような家族がおります

ムスメが幼稚園の時に、ムスメと同じ年の中国人の子、一つ上にお母さんが台湾人、お父さんがフランス人カップルの子が居ました。私はその頃フランス語はダメダメ(今もですが)、中国人のお母さんは仏語と中国語しか話せません。台湾人のお母さんは英語、仏語、中国語が話せますので、彼女が間に入ってくれて話をしました。

で、聞いた所
中国人の子のお父さんは、幼稚園の近くの市民病院で働いています
国費でフランスに一人で留学に来て、そのまま亡命しました

共産主義、社会主義の国は、家族が留学や芸術家(バレエダンサーやオーケストラ)が海外に遠征する時は家族を連れて行く事は許されません。何故なら一家で亡命されてしまうおそれがあるからです。

で、その亡命した後どうなったかと言いますと
10年間中国とフランスとで離ればなれだったそうなのです

10年後やっと再会出来て、そして生まれたのがムスメの同級生なのだそうです

去年偶然子ども達の卓球教室に、ムスメの同級生の中国人の子も来ていました

お母さんは「夏に中国に帰るのよー」と話してくれたので
きっと今はフランスと中国を自由に行き来出来るようになったのでしょうね

この本がこの後どういう風になって行くのか楽しみであります


で、アルマーニ
ブログ2
春になったので、ブチが黒くなって来ましたー!

カメラの方を向いてくれないので、お菓子でつってみましたよ

ゆっふぉままさんのやり方を真似してみました。
ママさん、如何でしょう???

2010年03月12日 (金) | Edit |
昨日の朝は起きたら大雪でした…

一体いつになったらこんな天気が終わるのか

で、鳥ですが、

どうも口コミが広がったようで

ブログ1
こんな大きな鳥など「新顔」が来てくれました

ブログ2
こちらはいつも来てくれている、お腹が黄色いキレイな鳥

気になっているのは、同じような小鳥でお腹が赤い版の鳥

とってもキレイな鳥なのですが、折角食べに来てくれているのにスズメに威嚇されて直ぐに居なくなってしまいます。

なんとかして赤い鳥に沢山食べさせてあげたい&写真を撮りたいと思っていますがいつになることやら

こんな楽しみ、鬱になっていた頃見つけていたら、もっと楽しい冬を過ごせていたかも。

今日も気温はマイナスですが、庭は鳥のさえずりが聞こえて一足早く春がやって来ております。
2010年03月10日 (水) | Edit |
今日はスーパーで買い物をした時、こんな物も買ってみましたよ

ブログ2
野鳥用のエサと水と水入れ

そうしたらもっと野鳥のエサ関係の物が見たくなって、スーパーの近くにあるペットショップへ「アルのおやつの骨を買いに行く」と自分に理由を付けて

ブログ3
スーパーで買ったエサも良いけど、ずっとあげ続けるならこちらの方がお得よね、と自分に理由を付けてこれらも買ってしまった
手前はアルの骨。しかし日本のおやつの味を覚えてしまったので見向きもせず。どうしましょう。違いの分かる犬だったようだ???

ちょっと前から野鳥にエサをあげるようにしたのですが、毎日啄みに来てくれるのであげるのが楽しみになって来ました。犬のように愛想はありませんが、可愛いのです。

鳥の事は全然分かりませんが、結構キレイな鳥も来たりして。

そして健気なのです。

この前の吹雪の日も

ブログ1
食べにきてたし。

こんな姿を見たら「もう止めた」は出来ません。

で、早速木に括りつけてみる。
で、で、水入れは失敗だと気づく。ってか、鳥の水の横に置いてあったから一緒に買ってみたけど、これはエサ用かも。
こんな物買わなくても、ペットボトルの底を切って、切り口をセロハンテープで処理した物の方が良かったかも。

家に戻ったら

ブログ4
見にくいのですが、早速食べに来てくれていました。

水入れは取って、ペットボトルの底を代わりにつけました。


おとといは寒いながらも日が出たので

ブログ5
アルも外で今年初の日向ぼっこをしました。
でも寒くてすぐに家に入って来ましたけど。




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